2010年 01月 13日
内視鏡検査 |
ナティ・ザイバーグさんのおっしゃる、保証期限が切れる年齢になってきたので、まじめに健康診断を受けるようにしています。今日は、大腸の内視鏡検査を受けてきました。特に気になる症状はなかったのですが、日本との往復が増えて不規則な生活になりがちなので、主治医の先生が念のために受けてみたらと言ってくださいました。
米国の内視鏡検査は全身麻酔が普通なので、最初に山のような書類に署名をさせられます。左の写真は、検査の前に書類と格闘しているところ。
昨年の春には、胃の内視鏡検査を受けましたが、その時にも全身麻酔でした。日本では部分麻酔が標準的なようで、5月に東大病院の人間ドックを受けたときに、お医者さんに逆に全身麻酔の体験について聞かれました。
病室に行くと、用意ができるまで点滴を受けます。手術室に移され、鼻に吸入菅を入れられ、麻酔薬を打たれます。私は麻酔の利きがよいのか、その後の記憶が全くありません。気がついたら、看護婦さんが後片付けをしていて、内視鏡の写真と診断書を渡してくださいました。全く問題なかったそうです。
前回、胃の内視鏡検査を受けたときにも、麻酔薬を打たれて、気がついたらお医者さんが内視鏡を口から引き出し終わったところでした。
内視鏡で検査をしているところを見るのを楽しみにしていたので、ちょっと残念。でも、何も問題がなかったので安心です。
米国の内視鏡検査は全身麻酔が普通なので、最初に山のような書類に署名をさせられます。左の写真は、検査の前に書類と格闘しているところ。昨年の春には、胃の内視鏡検査を受けましたが、その時にも全身麻酔でした。日本では部分麻酔が標準的なようで、5月に東大病院の人間ドックを受けたときに、お医者さんに逆に全身麻酔の体験について聞かれました。
病室に行くと、用意ができるまで点滴を受けます。手術室に移され、鼻に吸入菅を入れられ、麻酔薬を打たれます。私は麻酔の利きがよいのか、その後の記憶が全くありません。気がついたら、看護婦さんが後片付けをしていて、内視鏡の写真と診断書を渡してくださいました。全く問題なかったそうです。
前回、胃の内視鏡検査を受けたときにも、麻酔薬を打たれて、気がついたらお医者さんが内視鏡を口から引き出し終わったところでした。
内視鏡で検査をしているところを見るのを楽しみにしていたので、ちょっと残念。でも、何も問題がなかったので安心です。
by planckscale
| 2010-01-13 13:07









