2014年 07月 19日
トポロジカルな弦理論の講義 |
アスペン物理学センターに来て2週間になりますが、朝から夕方まで研究、その後はアスペン音楽祭のコンサートやオペラに行く毎日です。エマーソン四重奏団の演奏は満員で、ステージの上の席になりました(左の写真)。このときの演目はベートーベンの作品131とシューベルトの『死と乙女』。ベートーベンの131は、映画 『25年目の弦楽四重奏』のテーマにもなりました。
さて、先月プリンストンの高等研究所で3回に分けて行った「トポロジカルな弦理論」の講義が公開されました。下のリンクから見ることができます。講義1
講義2
講義3
by planckscale
| 2014-07-19 13:02









